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  • すららとは…
  • 「すらら」とは小学校高学年から高校生のお子様が国語・数学・英語の三教科を、
    インターネットを通じてパソコンで学ぶことができる「対話型アニメーション教材」です。
    学習されているお子様は、全国で26,000名を数えます。(2014年5月末現在)
  • 次世代型教育システム
  • 従来のe-Learningとは大きく違う「すらら」。
    従来のe-Learningの大半は以下の3つのパターンで占められていました。
  • 【動画配信型】
    カリスマ講師のレクチャービデオを視聴するタイプ。
    「理解」にはすぐれているが「反復」の部分がないためやりっぱなしになってしまい、実力が身につかない傾向がある。また、一方的な説明となるため、比較的意識の高い お子様でないと、集中力が続かない。

    【問題集型】
    問題集の結果をパソコンに打ち出して結果分析をするタイプ。
    「定着」にすぐれているが「理解」の部分がないため、学力の高いお子様でないと一人で学習を進めることが困難な傾向がある。

    【ゲーム型】
    携帯用ゲーム機などを使って学習するタイプ。
    非常に楽しく学習できるが、単語など反復による暗記系が中心で、体系的に教えるという点は欠如しているため、 根本的にわかっていないところがわかるようにはならない。
  • すららの特徴
  • 【point 1】スモールステップでわかりやすいインタラクティブ授業
  • 「すらら」の授業はとにかくスモールステップ。1つの単元は10から15分程度で、小さな階段を少しずつ上る 感じで構成されています。しかもその内容は、有名な予備校のカリスマ講師の授業を再現したものなので、どんなに勉強が苦手なお子様も無理なく理解を進めることができます。授業は一方的ではなく、随所で先生役のキャラクターが問いかけを行い、問題に答えていくというインタラクティブスタイル
    そのため、飽きることなく、適度な緊張感を持続し、楽しみながら学習を進めていくことができます。
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  • 【point 2】まるで家庭教師?難易度調整も弱点判断もできる演習ドリル!
  • 特許第5284016号
  • 「わからない」を曖昧にしたまま進んでしまうと、 蓄積され、解けない問題が増えていき、勉強が嫌になってしまいます。 そうした状況に陥らないように、「すらら」にはわからない理由を探る「弱点自動判別システム」が搭載されています。 理由が明確になれば、あとはその弱点を克服するのみ。もちろん克服のためのドリルもしっかり出題されます。 この「苦手」が蓄積されない仕組みによって、「勉強する楽しさ」を感じられるはずです。 さらに「すらら」のドリルには、一人ひとりに応じて出題される問題の難易度を調整し、最適な問題を出題する 「出題難易度コントロールシステム」も搭載されています。「簡単すぎず難しすぎない」問題が出題されることで、 達成感を感じ自信を深めながら、学習を進めていくことができるのです
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    問題を解くと   どこが弱点か把握でき   そこから戻って学び直すことで着実に弱点を克服
  • 【point 3】学習をバックアップする、現役の塾の先生方による手厚いフォロー!
  • 「すらら」には、いつまでにどこまでの学習するかといった「月1回の目標設定」や、つまずいているところがないか 「週1回程度の電話やメールでの進捗確認」など、現役の塾の先生方による手厚いフォローがついています。 また、e-Learingだからこそ、どこが苦手なのか、どこで悩んでいるのかを詳細につかむことができるので、 お子様一人ひとりに応じたきめ細やかな学習指導が可能です。
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    学習の頻度も一目瞭然!   学習内容や正答率・解く速さなども詳細に把握    
  • 一人じゃない、いつも先生が見てくれているという安心感と適度な緊張感が、学習継続をしっかりと後押しします。
  • 詳しくはクリック「すらら」ホームページへ▶