
サポート校とは、通信制高校に在籍する生徒が、高校を確実に卒業できるように学習や生活面を支援する『民間の教育機関』です。
通信制高校の単位修得は、全日制高校のように時間割があって授業を受けるわけではありません。自主学習が前提で(レポートの場合は年間60通程度提出)、自分で計画的に学習していく必要があります。強い自主性と継続力があれば問題ないのですが、どうしても自分に甘えたり、少しのつまづきが原因で挫折してしまうことが現実では起こっています。
そんな生徒さんを励まし、学習面に限らず生活面も支援していくためにサポート校は存在しています。
へいせい義塾館高等学院は、サポート校として生徒さんと一緒に悩みを解決し、卒業支援や夢の実現の手助けをしていきたいと思っています。